プリスクール・こども英会話・チャイルドケア・発達心理の幼児教育ならおまかせ。調布・国立・立川・三鷹台・杉並・横浜。
ケンパの基本方針

ケンパでは、〇〇カリキュラムとか〇〇メソッドに人があわせるのではなく、〇〇ちゃん、〇〇くんの成長に、カリキュラムやメッソドが、どう役に立つか?を考えます。普通の教室や幼稚園とは、発想が逆さまです。経験則的な主観ではなく、必ず科学的な証拠のあるスタンダードなメソッドやカリキュラムの中から、一人ひとりの子どもにカスタマイズする個別対応

子どもたちが生活の中で、自ら主体的に「遊び」から「学べる」環境作りを目指します。だから子ども最大4人に1人のティーチャー。平均子ども1〜3人に1人のティーチャーのセミ・プライベートケアにこだわります。幼稚園や学校のような「1対多」の大きな集団ではなく、「1対少」の家庭的な小グループだからこそできることがあります。

快適な空間

ケンパの室内環境設定の方法=「インタレストエリア®」は、行動心理学に基づき子どもたちの興味分野ごとに「遊び道具」を明確に区分けして配置しています。ブロックス、テーブルトイズ、アート&クラ仏、サンド&ウォーター、ライブラリー等、魅力的な遊びを豊富に用意しています。子どもたちはその中を積極的に行き来し、自分で「遊び」を選択したり、アイディアを試したりすることで、自主的に学ぶ力、自分で決定する力を身につけ、創造性を伸ばしていきます。

■ 会話ある時間

発達段階ごとの小グループに分かれて活動するスクールスタイルの時間(CircleTime)と、一人ひとりの子どもの興味を重視した個別の探求活動の時間(Work Time)で主にスケジュールが構成されます。ミュージック&ムーブメント(音楽と動作)、アート(工作・粘土・絵画など)、ストーリー(お話や手遊びなど)、ロールプレイやジオラマ(ごっこ遊び・情景模型遊び等)など、楽しいアクティビティ(遊び)を通して創造性と自信を育み、幼稚園や学校就学に向けた周囲との調和も学んでいきます。お天気の良い日には一日に一度は近くの公園などにでかけて、アウトドアでの遊びもたっぷり楽しみます。

信頼できる仲間

カウンセリング保育手法のトレーニングを受けたケアティーチャーたちは、ありのままの子どもたちの言動をよく観察し、子ども達が自由に自分の意見を表すことができるような語り掛け(Open end Question)をすることで、一人ひとりの個性とスキルを伸ばします。国籍、民族や宗教、発達や障碍、いろんな違いを超えて「学ぶ」、グローバルなカルチャー教育を行っています。ママもパパも、グローバルなマルチカルチャーを一緒に楽しんでくださいね。

 
     
 
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